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フローチャート作成

処理、判断、開始/終了の図形でフローチャートを作成します。ステップをドラッグし、ラベル付きの矢印でつなぎ、キャンバスを調整して、SVG、PNG、または再編集できるローカル図面で出力します。

0/50 図形 · 0/100 矢印
60%

図形をドラッグできます。キャンバスの残りの部分へはスクロールで移動してください。矢印をクリックすると編集できます。出力にはグリッドと選択表示を含めません。

矢印一覧

閉じる前に JSON を保存してください。自動保存は行いません。JSON を読み込むとキャンバスを置き換えますが、元に戻せます。

図を復元 · JSONファイルが選択されていません

使い方

  1. 処理、判断、開始/終了の図形を追加して、ラベルを編集します。
  2. 図形をドラッグして配置し、接続元と接続先の図形、接続する辺、必要に応じて矢印のラベルを選んでつなぎます。
  3. 図を確認して SVG/PNG を出力し、後で編集を続けるために JSON を保存してください。

はじめに

図形は最大 50 個、矢印は最大 100 本。キャンバスは 600~3000 × 400~3000 単位、図形は 60~600 × 40~400 です。ドラッグ、矢印キー、座標で移動し、接続する辺は手動で選びます。例:判断から 2 つの処理へ接続し、矢印に「はい」「いいえ」のラベルを付けます。曲線の接続線は移動した図形に追従しますが、他の図形や交差を自動回避しません。ラベルは概算で折り返し、収まらなければ省略します。図形を大きくするか、ラベルを短くしてください。編集用 JSON にはラベル全文を保持します。出力は白背景で、選択表示・グリッド・操作部を含めません。PNG の長辺は 2400 ピクセルです。自動レイアウト、処理の検証、共同編集、外部画像、Visio や draw.io の読み込みには対応しません。JSON は最大 1 MB。閉じる前に保存してください。自動保存はありません。